【非公式】この素晴らしいユニバに祝福を!〜東北大学ユニバーシティハウス三条の評判と実態、魅力〜

東北大学ユニバーシティハウスをまあまあ中立的にに入居者目線でご紹介!アクセス?評判?なにそれおいしいの?

入居者推測の謎2(補足)

補足:

異常な瞬間風速を観測したので数点補足します。

 

1,このテーマは何かの問題提起か?

→ただの妄想アサガオの観察日記的なもの

2,問題は何か

→入居者のQOLと予算が適正に使われるか。他の事業と適合するか(あくまでも妄想です。)

3,何を問題とすべきではないのか

→(架空の)過去に下された判断の責任の所在を気にすること。それはこういう妄想ブログではなくてきちんと筆者自ら実名を出して、責められる責任を負って行うべき事。

手の届かないところから石を投げつけるべき事ではないと思います。

4,どんな思考実験をしたいのか

→どうするのが最適解だったのか、という入居者目線の指摘

5,目安となる数値

3500万円←もしユニバーシティホーム赤葉山というどこかのなにかと類似したBTO事業を行う場合大学…じゃなくて事業主体(発注者)が年間あたりその事業自体に平均して負担するであろう額。ちなみに運営にかかるお金は警備費用清掃費用等が別にかかるのが、それは事業者が入居者から徴収した金を原資におこなうものとする。

原資についての補足:空室が生じた場合には基本的に発注側が主にリスクを負う(つまり不足した金払う)ものと仮定する。

6,補足を書いてて思いついたこと

 こういう新規事業は、内部で外部性がある=ユニバーシティホーム事業が4つ存在していて、複数の合同出資事業者(法人)が存在する場合、「新規に行うことで、既存の法人に影響(ex.選考基準の低下による入居者の行動水準が下がることで明らかなコスト増が発生する、空室率が大きすぎて、清掃業者等他の業者との契約に支障が出るなど)が発生した場合、誰が責任を負うのか、その構造を有効活用できないのか的な事。

 

7,そもそもこれは何のためにやるのか

アサガオの観察日記をつけることにそれ以上の理由はないですよね。

 

なお、このシリーズはフィクションであり、現実の団体・その他主体とは一切関係ありません。フィクションです。妄想です。

とかかいているうちに、決して潰れないであろう信用ある主体から3500万円以上入ってくる契約見直し条項なしの素晴らしいサブリースローン的な何かを妄想したりとかもけっしてしてませんからね。